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映画「ボヘミアン・ラプソディ」を二回見た!!

映画レビュー

出典:映画『ボヘミアン・ラプソディ』公式サイト

クイーンの映画、良かったですよ~

見た人はわかりますよね??

この映画、去年の11月にね、一回目を見ました。

とても、よかった!

そして、2月にまだやっていたので2回目を見ましたー

変わらず興奮する内容でした!!

映画館で見る何回も見たくなる映画は、あんまり無いです。

だいたい、一回観れば満足するんです。

けど、この映画は違う!

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題名の「ボヘミアン・ラプソディ」とは

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「ボヘミアン・ラプソディ」クイーンの名曲。

7分もの長さのロックソング。

泣きのピアノからのギター、そしてオペラ。

70年代のイギリスに、まさに天才ロックシンガーがいたのです。

「フレディ・マーキュリー」

その人の半生の映画、栄華を極めたロックシンガーの最期の運命とは!

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映画について

映画『ボヘミアン・ラプソディ』予告編
「伝説のチャンピオン」「ウィ・ウィル・ロック・ユー」といった数々の名曲で知られるロックバンド、クイーンのボーカル、フレディ・マーキュリーの伝記ドラマ。華々しい軌跡の裏の知られざる真実を映す。『X-MEN』シリーズなどのブライアン・シンガーが監督を務めた。ドラマシリーズ「MR. ROBOT/ミスター・ロボット」など...
この映画はクイーン、メインボーカルのフレディ・マーキュリーの半生を映画化したもの。

クイーンを昔から知っている人も、そうでない人も楽しめる。エンターテイメント性の強いものになっていました。

史実に添いつつ話を盛り上げるために、違和感なく作られたていると思います。

僕も、クイーンについての歴史は初心者でした。

見た後に、あれってどうなんやろ?と調べていくうちに史実の違う所がわかったりする感じです。

フレディ・マーキュリーという人物がパフォーマーだったこともあり、映画はまるで演劇を見ているかのように感じる部分があったり、曲を作っているシーンは、驚きの連続で観客の僕も一緒に作っているかのような錯覚を覚えました。

音楽と映像、そしてクイーンの歴史を追いつつい一曲一曲がヒットしていく躍動感を体験できると思います。

そして、感動のラスト!

僕はラストおそらく20分感動しっぱなしで、エンドロールは泣きましたよ!

なんせ、曲と史実知っている分いろんな感情が心に浮かんで来るんですよ!!

そして、またラストがいいっすよ!

映画を通して、全体がライブの様な構成

ラストは実際に見て体感してほしいです。

ボヘミアン・ラプソディの映画やクイーンについてかなり詳しく書いてある記事を見つけたので載せておきます!!

何度も見たくなる映画です

1回目の鑑賞はフレディマーキュリーの命日、11月24日(たまたまでした)

とにかく、映画を見た後しばらくクイーン漬けになりますよ!

これを書いている時でさえも、「伝説のチャンピオン」が頭の中で流れていますし!

そして、何度見ても面白い!

あの躍動感!ライブを見てるようで、ワクワクとふつふつと力が体の奥から沸き起こってくる様な感じ

また、上映している間に3回目見に行こうかな!?

「伝説のチャンピオン」について、和訳など詳しく書いてある記事を見つけました!

クイーンの曲はAmazon musicで音楽聴きまくりです。

ここ最近の映画の中で、1位2位を、争うほど感動したかもしれません!!

音楽映画なので、絶対映画館で見ることをお勧めします!

なんせ、音の厚みのある映画でした!

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ラミ・マレック, ルーシー・ボーイントン, グウィリム・リー, ベン・ハーディ, ジョセフ・マッゼロ, エイダン・ギレン, トム・ホランダー, マイク・マイヤーズ, ブライアン・シンガー 邦画・洋画のDVD・Blu-rayはアマゾンで予約・購入。お急ぎ便ご利用で発売日前日に商品を受け取り可能。通常配送無料(一部除く)。

こないだ、発売していたので早速DVDとBlu-rayを買いました!

映画レビュー
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Takayuki

芸術の展覧会レビュー、芸術活動に関する人、好きな事コツコツと続ける方法を考える記事を書きます。

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